【山と道】Puff Smock UNISEX
【山と道】Puff Smock UNISEX
【山と道】Puff Smock UNISEX
山と道製品はメーカー都合によりカートがご用意できません。ご購入をご希望のお客様は、「お問い合わせはこちら」ボタンからご希望のアイテム詳細と発送先情報をコメント欄にご記入ください。
お問い合わせはこちら
返品期限・条件 に関して
返品期限・条件 に関して
・お客様のご都合によるご返品にはご対応できかねますので予めご了承ください。
・不良品・誤送品があった場合は商品到着後5日以内にご連絡ください。それを過ぎますと返品交換のご要望はお受けできなくなりますので、ご了承ください。
・一度開封された商品 (開封後不良品とわかった場合を除く)、お客様の責任でキズや汚れが生じた商品の返品はお受けできません。
※商品到着後、中身のご確認をお願い致します。
返品送料に関して
返品送料に関して
不良品交換、誤品配送交換は当社負担とさせていただきます。
不良品に関して
不良品に関して
万一不良品等がございましたら、当店の在庫状況を確認のうえ、新品、または同等品と交換させていただきます。
商品到着後5日以内にメールまたは電話でご連絡ください。それを過ぎますと返品交換のご要望はお受けできなくなりますので、ご了承ください。
軽さを追求しながら、山での停滞時に必要な保温性を確保する化繊インサレーション
登山では、登りの最中は暑くても、山頂や稜線で立ち止まると一気に身体が冷えることがあります。そんな行動中と停滞時の温度差に対応するために、軽量性と保温性を追求したインサレーションウェアが「Puff Smock」です。
Size Mで196gという世界最軽量クラスの軽さを実現。荷物の重量をできるだけ抑えたいULハイクやファストパッキングにおいて、停滞時の防寒着を無理なく携行するための選択肢となります。
中綿には、軽量性とロフトに優れたPrimaLoft® RISE スリーピングバッグを採用。化繊インサレーションの特性を活かし、汗や湿気の影響を受ける山の環境でも扱いやすい仕様です。濡れによる保温力の低下が気になる場面でも、ダウンとは異なる強みを発揮します。
さらに、表地の裏面には身体から放射される熱を反射するチタンスパッタリング加工を施し、保温効率を高めています。首元は中綿を4層に重ね、腹部は中綿入りの大型ポケットによって2層構造とすることで、冷えを感じやすい部分を重点的に保温。限られた重量の中で、停滞時に必要な暖かさを確保するための工夫が施されています。
特に活躍するのは、登り終えた直後の休憩や山頂での停滞、テント場での行動後。 運動量が落ちるタイミングで素早く羽織ることで、汗をかいた身体が冷えていくのを抑えるためのレイヤリングに役立ちます。気温の低い季節の登山では、行動着の上から重ねる保温着として、また軽量装備で長い距離を歩く山行では、必要なときに取り出せる防寒着として活用できます。
一方、極限まで軽量化された中綿は、使用や圧縮を繰り返すことでロフトが低下し、保温性が変化する可能性があります。長く性能を維持するためにも、保管時は過度な圧縮を避けるなど、取り扱いには配慮が必要です。
装備の軽量化と停滞時の保温性を両立したい方に。行動中の快適さだけでなく、立ち止まったときの冷えまで考えた山の装備選びに応える一着です。
SPEC
Material
188g (Size S)
196g (Size M)
208g (Size L)
225g (Size XL)
軽さを追求しながら、山での停滞時に必要な保温性を確保する化繊インサレーション
登山では、登りの最中は暑くても、山頂や稜線で立ち止まると一気に身体が冷えることがあります。そんな行動中と停滞時の温度差に対応するために、軽量性と保温性を追求したインサレーションウェアが「Puff Smock」です。
Size Mで196gという世界最軽量クラスの軽さを実現。荷物の重量をできるだけ抑えたいULハイクやファストパッキングにおいて、停滞時の防寒着を無理なく携行するための選択肢となります。
中綿には、軽量性とロフトに優れたPrimaLoft® RISE スリーピングバッグを採用。化繊インサレーションの特性を活かし、汗や湿気の影響を受ける山の環境でも扱いやすい仕様です。濡れによる保温力の低下が気になる場面でも、ダウンとは異なる強みを発揮します。
さらに、表地の裏面には身体から放射される熱を反射するチタンスパッタリング加工を施し、保温効率を高めています。首元は中綿を4層に重ね、腹部は中綿入りの大型ポケットによって2層構造とすることで、冷えを感じやすい部分を重点的に保温。限られた重量の中で、停滞時に必要な暖かさを確保するための工夫が施されています。
特に活躍するのは、登り終えた直後の休憩や山頂での停滞、テント場での行動後。 運動量が落ちるタイミングで素早く羽織ることで、汗をかいた身体が冷えていくのを抑えるためのレイヤリングに役立ちます。気温の低い季節の登山では、行動着の上から重ねる保温着として、また軽量装備で長い距離を歩く山行では、必要なときに取り出せる防寒着として活用できます。
一方、極限まで軽量化された中綿は、使用や圧縮を繰り返すことでロフトが低下し、保温性が変化する可能性があります。長く性能を維持するためにも、保管時は過度な圧縮を避けるなど、取り扱いには配慮が必要です。
装備の軽量化と停滞時の保温性を両立したい方に。行動中の快適さだけでなく、立ち止まったときの冷えまで考えた山の装備選びに応える一着です。
SPEC
Material
188g (Size S)
196g (Size M)
208g (Size L)
225g (Size XL)

